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大船T’s形成クリニックのメンズ永久脱毛が選ばれる理由
「何が違う?エステ脱毛と医療脱毛②」

永久脱毛は毛を作る細胞・組織に永久的な障害を与えるということです。

したがって、光にしろレーザーにしろ細胞に不可逆的な変化を起こす強いエネルギーを与えることが必要です。

脱毛とはそれほど強いエネルギーを扱う治療ですので、最近は技術の向上と機器の発達によって永久脱毛は安全に行えるようになってきたとはいえ、トラブルが全くないというわけではありません。

代表的なトラブルは
・やけど
・炎症が強く出る
・色素沈着
・硬毛化
などが起こりえます。

【やけど】
脱毛は熱エネルギーを使用します。熱を扱う治療の場合、やけどの可能性がゼロになることはありません。
しかし、照射方法やレーザーの波長を適切に選択することでやけどのリスクを非常に低くすることは可能です。

【炎症】
ひげ、ひざ下などで、毛根周囲の反応が強めに出た場合に時々見られることがあります。医療機関であれば、炎症が強く出たときは炎症を抑える薬(塗り薬、飲み薬など)で炎症を抑えます。

【色素沈着】
やけどや炎症が強く出た場合などに色素沈着を起こすこともあります。一度生じた色素沈着は、改善するまでに数ヶ月~半年以上の時間が必要となります。この場合も医療機関であれば改善を早める治療を行うことができます。

【硬毛化】
原因は確定してはいませんが、中途半端に光・レーザーが照射されることにより、かえって細胞を刺激してしまうことが原因であるという考え方が有力です。
対応法は硬毛化を起こしにくい波長のレーザーを使用することや、硬毛化を起こしにくい照射方法で脱毛することです。 万が一硬毛化を起こした場合でも、硬毛化した毛に対応した波長のレーザーや、照射方法で脱毛することも可能です。 また、針脱毛も有効です。

せっかくきれいになるための脱毛ですので、しっかりとした体制(医療機関での医療脱毛)で行いたいですね。



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